さくらフォレストでは組織が携わる全ての人が活き活きとした風土を育み、方向性を確認しながら果敢に目標にチャレンジできるそんな組織を目指しています。
最高のサービスを発揮するためには、最高のサービスを提供する土台が必要。一人ひとりの成長をサポートするために、独自の制度が存在します。
会社のためではなく、自分の人生のミッションを作ってもらうための合宿、ちょっと変わった福利厚生、ビジネスプランコンテストなどなど。
さくらフォレストならではの制度で働く社員の成長をサポートしています。
年に4回、3ヶ月ごとに各事業部の業績発表を行っております。 自分が所属する部署の状況を共有し合い、会社全体の流れを全員が把握することを目的の一つとしています。
また大勢の人を目の前にして話すこの場は、新人にとっては様々な場面で臨機応変に話しができるようになる一つの機会。 効果的、印象的なプレゼンテーションを磨く場となっています。
もっと世の中に輩出できる人財を育てるために、また、成長の機会として年数・キャリア関わらず、リーダーに立候補することができます。
※リーダーとは「部署の長」を指す、部署のみならず会社組織についても考え、引っ張っていく役割を担っています。
会社のために働くのではなく、自分の人生のミッションを作ってもらうための合宿。 将来自分がどうなりたいのか、最終的には何をしていたいのか、やりたいことが明確になると仕事に活力が生まれます。自分の人生を活き活きと過ごすために、自分のビジョンを描いて、ドキドキわくわくできるようなミッションを見つめる合宿を定期的に行っています。
育児と仕事の両立に頭を悩ませる復職後の女性社員のためにできた育児支援制度。ベビーシッター制度のおかげでキャリアの中断を最小限に抑えることができ、仕事復帰することが可能になりました。
いつもは照れ臭くて伝えられないけれど、たまにはきちんと大切な人たちに「ありがとう」という気持ちを伝えられる日をつくりました。
通常の有給とは別に、年に1度親孝行DAYとして有給を取ることができるだけでなく、大切な人のために使う「心の報酬」として会社から2万円支給されます。大切な人を笑顔にするためにどう感謝を伝えるかはあなた次第です。
さくらフォレストでは、読書することを推奨しています。自分の成長のために役立つ書籍は、全て会社が負担してくれるという制度。ルールは、事務所に設置してある本棚に返すこと。オススメだと思った本は、スタッフみんなで共有したり、回し読みしたりしています。
個人の成長のためであれば、仕事内容に関連がないものでも自由に使用できる予算制度。
月の振り返りを話す会。今月はこんな嬉しいことがあった、悔しいことがあった、来月はこうしたいなど、笑いあり、涙あり、ひとりひとりの思いを発信します。お酒を飲みながら、お寿司やピザ、チキンを食べながら行うスタイルは、創業当初から今も変わらぬ文化です。
社内全スタッフの懇親を目的に、毎年約100名で社員旅行を実施。
毎年実行委員を募り、行先やコンテンツを考え、独自の旅行を企画。
宴会では、ネタの披露やダンス、チーム戦のゲームを実施し盛り上がります。
過去の旅先:大阪・京都・鳥取・島根・四国など
身近な人への感謝の一言を言うだけの朝礼。始業前に「心からのありがとう」を口にすることにより、 良好な人間関係を構築できます。
また、ひとりひとりの個性を引き出すことができ、組織や企業の活発化に繋がっています。 感謝の朝礼にはどんなコミュニケーションツールを使うよりもはるかに大きな効果があります。
今までに約6,000人の方々にご参加いただきました。